「広告主参加の部」担当 審査委員

アート、写真、文章、映像など様々な分野の第一線で活躍されている審査委員の方々が、厳正なる審査を行います。※順序不同、敬称略

  • 浅葉克己

    アートディレクター 
    広告制作、CMからグラフィックまで多分野のデザインを手がける。トンバ文字の研究家としても知られている。ADCグランプリ、旭日小綬章など受賞歴多数。

    Web site

  • 葛西薫

    アートディレクター 
    代表作に、サントリーウーロン茶中国シリーズ、ユナイテッドアローズ、虎屋の仕事などがある。一貫した涼しい作風は、見る人を遠くへと誘う。

    Web site

  • 川口清勝

    アートディレクター 
    クリエーティブエージェンシー「TUGBOAT」を設立。朝日広告賞を起点にD&D、NEWYORKADCなど国内外の広告賞を多数受賞。オンラインメディアでは斬新な広告コミュニケーションに注目が集まる。

  • 川村元気

    映画プロデューサー・小説家 
    『告白』『モテキ』『君の名は。』『怒り』などの映画を製作。2011年に藤本賞を史上最年少で受賞。著者として『世界から猫が消えたなら』『億男』『四月になれば彼女は』など。

  • 国井美果

    コピーライター 
    資生堂や伊藤忠商事のコーポレートメッセージをはじめ、社内外をつなぐ様々な言葉やアイデアで企業活動に関わっている。

    Web site

  • 佐藤オオキ

    デザイナー/ デザインオフィスnendo代表 
    プロダクト、グラフィック、インテリアから建築と多岐に渡ってデザインを手掛ける。NHK総合テレビ「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演。著書に「佐藤オオキのボツ本」(日経BP)などがある。

    Web site

  • 副田高行

    アートディレクター 
    時に力強く、時に優しく、いつも美しく。「シャープAQUOSシリーズ」「トヨタエコプロジェクト・ReBORNキャンペーン」などで多彩なアートワークを展開。

  • タナカノリユキ

    クリエーティブディレクター 
    グラフィックから映像、環境デザインまで様々な表現メディアを駆使したデザインワークを展開し国際的にも注目を浴びるビジュアル・クリエーター。

  • 中島祥文

    多摩美術大学名誉教授 
    「触ってごらん、ウールだよ」のウールマーク、J.P.ゴルチェなど、数々の広告を手掛けるアートディレクター。時代に生きた表現やヒューマン・アプローチによる広告には定評がある。

    Web site

  • 原研哉

    グラフィックデザイナー 
    アイデンティフィケーションや、コミュニケーション、すなわち「もの」ではなく「こと」のデザインを専門としている。著書に「デザインのデザイン」(岩波書店)がある。

    Web site

  • 前田知巳

    コピーライター 
    宝島社の企業広告をはじめ、数多くの話題作を手掛ける。言葉のチカラで世の中を動かすという役割で、常に広告表現の最前線に立ち続けている。

    Web site

  • 藤井龍也

    朝日新聞社 常務取締役(メディアビジネス担当)

  • 山口進

    朝日新聞東京本社 文化くらし報道部長

page Top